学生・卒業生の声 / 学生の生活

生体システム専攻 修士課程2年/2014年度(駒田研究室)
川口紘平さん

研究に興味を持ち、外部の大学(学部)から生命科学の違う研究分野へと飛び込んで来た川口さん。研究者としての人生を歩むべく日々勤しんでいます。休日は映画鑑賞や飲み会など。

川口紘平さん


川口さんの一日

8:00
起床
朝ご飯は、パンとコーヒー。朝は弱いです。
10:00
登校
最寄りの駅まで自転車でいき(最寄りと言いつつ遠い)、電車で通学。通学時間は1時間ほど。
12:00
昼食
食堂で食べます。
生姜焼き丼が一番おいしいと思います(ただしおそろしくハイカロリー)。
21:00
帰宅
実家なので家で夕食をとり、テレビをみながらゆっくりと過ごしたあと一時頃就寝。
好きな番組はアメトーク・ガキの使いなど。

研究について

脱ユビキチン化酵素の遺伝子変異によるクッシング病の発症メカニズム。
実験技術はポスドクの人に(うざいくらい)ききまくる(笑)。
実験はうまくいかないことも多いですが、おそらく普通の人はみることのできない現象を世界で初めて見た!と思う瞬間は密かに小躍りしてます。
研究するにはとてもいい環境だとおもいます。

研究室行事について

時々思い出したように飲み会がおこなわれます。最近は飲み会係の意向により安い居酒屋が多いです。


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