東京工業大学生命理工学部では、小中学校用バイオ教材開発を通した競創的教育プログラムを実施しています

DNAカードゲーム

DNAカードゲーム作成年度 2006
班番号 Q班
受賞 第1位
担当教員 太田啓之(生体システム)
 対象学年
小学校4年生~
 特徴
DNAの暗号のしくみを楽しみながら理解するカードゲーム。遺伝子変異や遺伝子治療など相手のDNAをかえる特殊カードもあり、ゲーム性のある内容。
 内容物
塩基カード(3色)/アミノ酸カード/コドン表など
 備考
現在3990円で市販(税込) 販売元:株式会社リバネス 科学博物館のイベントで展示

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東京工業大学
生命理工学部特色GPの概要

本取組は「教えることは学ぶこと」というコンセプトのもと、専門素養の強化や倫理的・社会的側面の理解と共に、自主性・向上心・創造力の育成を目的に小中校生・市民が理解できるバイオ教材開発を学部1年生および3年生に授業として行う試みです。

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