研究紹介

湯浅研究室(発光化学、糖化学)は、大窪研究室(核酸化学)と共同で、様々な生命現象を有機合成化学および無機化学を利用し「見る・操る」技術の開発を行っています。

1. 新しい有機燐光物質を発見!! 

バイオイメージング剤として期待。
新しい有機臨港物質を発見

2. ガンの光線力学治療法

近赤外線で照射すると可視光を発光する常識はずれのランタニドナノ粒子を使う。
ランタニドナノ粒子

3. コメツキムシのような分子

蝶番糖のフリップを応用した分子デバイスの開発。
蝶番糖のフリップを応用した分子デバイスの開発

研究室メンバー(2014年4月)

教授 1名、助教 1名、
博士課程学生 2名
修士課程学生 7名
学部学生 5名

研究室集合写真
日々の研究活動はもちろんのこと、研究外活動(研究室旅行やスポーツ大会等の各種イベントへの参加)を奨励しています。


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